アクリル絵の具で大きめの作品を創る

アクリル絵の具で大きめの作品を創る 2018

アクリル絵の具で大きめの作品を創る (随時更新)

新しい試みが少し芽を出し、大きめのキャンバス作品の制作に明け暮れています。ハワイの海をイメージしたオーダーメイド作品で、新居に飾られる予定です。このキャンバスには、大地、空、海をイメージした色彩を描きます。最近はこれまでの旅の経験と、これまでの人生の歩み、感覚をキャンバスに、比較的、抽象的に刻むことが楽しくなってきました。平面画を描き続ける道をいまだに歩んでいられることがとても幸せに思います。というか平面画はやっぱりめちゃくちゃ面白いです!少しずつ絵や美術品がなぜ必要なのかということも個人的な解釈で分かってきて、美術品の購入にとても興味が出てきました。ほしいやつは高すぎてなかなか買えないけど。とにかく目の前のキャンバスに全力で面白い作品を創るぞ!

Point 1

アクリル絵の具で大きめの作品を創る 松田光一の世界遺産アート

久しぶりに80号規格のキャンバスの制作に取り掛かります。M規格の横長サイズなので、海の景色を描くのに適しています。

Point 2

アクリル絵の具で大きめの作品を創る 松田光一の世界遺産アート

海や大地をイメージした作品を作っていくので、まずは大好きな青をベースカラーに敷き詰めて行きます。

Point 3

アクリル画制作 松田光一の世界遺産アート

アクリル画制作 松田光一の世界遺産アート

全体的に青い色で下地が完成しました。ここから青や空間に深みを出して行こうと思います。個人的にはこの状態も結構好きです。

Point 4

ここ数日間、ブルー系統以外の色を乗せるかをものすごく迷っていました。美しい色合いが表現できていて、このまま完成とすることもできると感じていたからです。ただ、このままでは単純に「美しい、綺麗な絵」と行った印象で、作家の「個性」が表現できていないという印象を受けていました。構図など色々考えてみて、とにかく別の色をどんどん乗せて行って見ることにしました。この作業に入ることで、絵が濁り、遠目で見るとグレーになってしまうことがしばしばあります。そうならないように、慎重に、かつ大胆に色を乗せて行きます。私としてはかなりイメージに近づいて来たような気がしましたが、ブルーがなくなってしまったので、調達して来ることになりそうです。もう少し重ねて行きます。

松田光一のアクリルペインティング 麻布アトリエ 子供絵画教室 世界遺産アート 松田光一のアクリルペインティング 麻布アトリエ 子供絵画教室 世界遺産アート

Point 5

一ヶ月ほど、チマチマと毎日のように色を積み重ねていきました。将棋やチェスのように駒を進めていく作業に似ていると思います。色や構図のバランスを考えながら、少しずつ絵のバランスが良くなってきました。あくまで個人的な感覚ではあります。

アクリル絵の具 ペインティング 麻布アトリエ

そのままスタイリッシュに飾ってもらえるように側面に仕上げ用のテープを巻いていきます。大きめの絵だったので、テープが足りませんでした。

Point 6

二ヶ月くらいあれこれと色を継ぎ足してバランスを見ていきました。例えばほんの少しピンクを塗り足すと、遠目で見ると全体のバランスが崩れたりするのです。これは、自分だけしかわからないどうでも感覚かもしれませんが、どうしても全体のバランスが崩れたように見えてしまいます。そういった部分をジワリジワリと調整していきます。この作業は無限に行えてしまうため、時間で区切ることにしています。今回の場合は約2ヶ月という時間で区切りました。もちろんずっと作業している訳ではなく、多くの時間は作品を眺めてあれこれ試行錯誤している時間に費やされます。そういった経緯を経て作家として納得がいった状態が「完成」となります。私の場合はこの美術創作における「完成」の状態を感じられることが大切だと思っています。完成と感じてももちろんいくらでも、手を加えることができるので、これがなかなか難しいものです。一方で子供たちは、飽きた時点で完成を迎えてしまうことが多いので、少し勿体無い気がすることがあります。しかしながら、それもまた一つの完成と言えるでしょう。

話が逸れましたが、一つの作品が完成しました。納品設置も完了して、また一つこの時代に一つ創作物を残すことができたことに感激しています。素晴らしい機会を与えてくださり、本当にありがとうございます。

アクリル絵の具 作品完成 麻布アトリエ

作品のキャンバスの裏面にはサインが入ります。

アクリル絵の具 作品完成 麻布アトリエ

リビングに展示しました。

アクリル絵の具 作品完成 麻布アトリエ

Acrylic on canvas M80 Code P 2018 @koichi0921

 

 

軽井沢ニューアートミュージアム(5/21)

先日大好きな軽井沢に旅行する機会があり、ショップで作品を販売して頂いているアートミュージアムに遊びに行ってきました。新しいアクリルの作品を見ていただき、色々とアドバイスを頂きました。これらの作品のうち、いくつかを販売して頂けそうなお話になり、とても素敵な時間になりました。アクリルの作品はまだまだ荒削りなのですが、個人の根本的な感情をキャンバスに刻む作業から生まれる作品たちなので、世界遺産を具体的に描いたWorld Heritage Artのシリーズとはまた違った光を放つのではないかと個人的には考えています。

軽井沢ニューアートミュージアム 松田光一

アクリル作品 軽井沢ニューアートミュージアム 松田光一

180611_軽井沢店頭イメージ

7月までこちらの壁に飾ってくれています。カナムのみなさまいつも本当にありがとうございます。

(続く)

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう
松田光一

グラフィックアーティスト | WORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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子供絵画教室 | 麻布アトリエ

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう
松田光一

グラフィックアーティスト | WORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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子供絵画教室 | 麻布アトリエ

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう

麻布アトリエ 子供絵画教室 について

この記事は 麻布十番 に アトリエ を構えた 画家 松田光一 と 子供絵画教室開業に関してを綴った日記です。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。2018年より そのスタジオを解放して絵画教室を行います。アトリエ・絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを 日常の出来事と共に 記録しています。一般的な人にとって 絵画制作 は日常不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる文化でもあります。松田は 最初の アトリエを東京都 港区 麻布十番 の一角に開きました。アトリエ 運営自体は3年目、絵画教室自体は これからです。どんな出逢いが待っているのか 楽しみにしています。誰でも閲覧できる記事 なので なるべく見てくれる人が 新しい 活動 をするためのヒントになるような 記事の作成 を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。アトリエに関して何かありましたら 以下のボタンより お気軽にお問い合わせください。

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麻布アトリエ 代表 より

管理人はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

麻布 アトリエ 松田 光一(まつだこういち)
公式ホームページ

体験レッスン

体験レッスン | 麻布アトリエ

体験レッスン

体験レッスン (随時更新)

2月28日更新:1月の中旬くらいから体験 レッスン を少しずつスタートしました。一月仲のご入会は1名でした。事業をスタートする時はこの最初の一名が難しいとよく聞いていたので、入会して頂いた時は本当に嬉しい気持ちでいっぱいでした。2月が今日で終了し、プレオープンから一ヶ月と少しが経ちました。入会して頂いた方の人数はなんと13名になりました。3月も体験でほぼ埋まって来ているので忙しくなりそうです。少しずつでいいので、お絵描きが好きなお子様が集まってくれたら嬉しいです。2月は 体験 レッスン が毎回入っていましたが、夕方のコースの 体験 レッスン よりも前半の方が人気があるようです。我々にとっても体験の期間でもあるので、気づいたポイントは今のうちにどんどん改正して行こうと考えています。

1月25日更新 今週と来週は 体験レッスン のご予約がほぼ埋まりました。まだオープンしたばかりで、看板を出すスペースがない 建物なので、少し心配だったのですが、インターネットを見てくれてご予約してくれるみたいです。とても嬉しいことです。本当にありがとうございます。しばらくは体験レッスンは 無料 で行っておりますので、お気軽にお立ち寄りください。

いつも 妻とレッスンのモチーフを選定しています。近所の花屋や果物屋さんで季節のモチーフ探したりしてとても楽しい日々です。今日は洋梨を見に行ったのですが、なかなかいい形のものがなく、諦めました。

麻布アトリエでは普段着が汚れないように作業着を来て作画しています。細かい作業をしていてもやっぱり知らないうちに 服は汚れてしまうので、作業着はとても役に立ちます。体験の時も作業着のご用意がありますが、サイズが入らない場合や、人数によってはお貸出しできない場合があるので、念のため、お子様には 汚れても良い服装で来て頂いております。

様々なモチーフを見て 子供達と一緒に絵を描いていると 高校、大学時代に夢中になっていた鉛筆デッサンがやりたくなって来て、みんなで描いて遊んでいました。うまく描くことが目的というよろは、絵ってやっぱりいいなあと 改めて 感じたのでした。

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう

麻布アトリエ 子供絵画教室 について

この記事は 麻布十番 に アトリエ を構えた 画家 松田光一 と 子供絵画教室開業に関してを綴った日記です。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。2018年より そのスタジオを解放して絵画教室を行います。アトリエ・絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを 日常の出来事と共に 記録しています。一般的な人にとって 絵画制作 は日常不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる文化でもあります。松田は 最初の アトリエを東京都 港区 麻布十番 の一角に開きました。アトリエ 運営自体は3年目、絵画教室自体は これからです。どんな出逢いが待っているのか 楽しみにしています。誰でも閲覧できる記事 なので なるべく見てくれる人が 新しい 活動 をするためのヒントになるような 記事の作成 を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。アトリエに関して何かありましたら 以下のボタンより お気軽にお問い合わせください。

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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財布を新調

財布を新調 | ノーティアム 世界遺産アート | 麻布アトリエ ブログ

財布を新調

昨日は大雪でしたね。年も開けてしばらくたったので、今年メインで使用する 財布を新調 しました。 松田光一の WORLD HERITAGE ART とノーティアムコラボの財布で、今回は”ニューヨークの自由の女神”の絵柄の長財布を選択しました。

ノーティアム x 松田光一の世界遺産アートのページはこちら

革小物やiPhoneケースなど色々販売してくれています。やっぱり年に一度は綺麗な財布を使いたいですね。高級な財布もいいですが、こういうカラフルな財布もテンションが上がっておすすめです。しかもノーティアムの財布は本当に使いやすいデザインになっています。騙されたと思って3ヶ月くらい使ってみてください。便利で離れられなくなります。

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう

麻布アトリエ 子供絵画教室 について

この記事は 麻布十番 に アトリエ を構えた 画家 松田光一 と 子供絵画教室開業に関してを綴った日記です。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。2018年より そのスタジオを解放して絵画教室を行います。アトリエ・絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを 日常の出来事と共に 記録しています。一般的な人にとって 絵画制作 は日常不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる文化でもあります。松田は 最初の アトリエを東京都 港区 麻布十番 の一角に開きました。アトリエ 運営自体は3年目、絵画教室自体は これからです。どんな出逢いが待っているのか 楽しみにしています。誰でも閲覧できる記事 なので なるべく見てくれる人が 新しい 活動 をするためのヒントになるような 記事の作成 を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。アトリエに関して何かありましたら 以下のボタンより お気軽にお問い合わせください。

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絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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アトリエ来室の方へ

アトリエ 来客の方へ | 麻布アトリエブログ

麻布 アトリエ 来室の方へ

アトリエ来室の方へ アトリエが入っているビルの一階エントランスの入り口がオートロックのため、入り口付近の 写真画像を載せておきます。ビルは 網代公園の前にあります。詳しい所在地はこちらでご確認ください。ビルの外観はこの様な感じで、一階に女性のためのヨガ教室などを行っている メガロスさん が入っています。

アトリエ 来客の方へ | 麻布アトリエブログ

 

ビルの右奥の通路を入って行くと エントランス があります。

アトリエ 来客の方へ | 麻布アトリエブログ

 

エントランスには特に アトリエの看板はありません。シンプルではありますが、 郵便受けに アトリエの文字を記載してあります。

アトリエ 来客の方へ | 麻布アトリエブログ

 

オートロック式のビルのため、ご来室の際は “601”の番号を押して 呼び出しをお願いいたします。 お名前を確認の上、ロックを解除いたしますので、エレベーターで 6階までお上り ください。

ご来室の際は お問い合わせ より ご予約をお願い致します。皆様のご来室をお待ちしております。

アトリエ 来客の方へ | 麻布アトリエブログ

アトリエ 来客の方へ | 麻布アトリエブログ

 


明日は どこへ行き どんな絵を 描こう
麻布アトリエ 子供絵画教室 について

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絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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本屋巡り

本屋巡り | 麻布アトリエ ブログ

本屋巡り

土曜日は 福井さんさんたちとグッドモーニングカフェでランチをしました。福井さんはアメリカの彼氏と結婚してサンフランシスコ に引っ越しするために ビザを取得の申請などで大忙しだそうです。サンフランシスコといえば 私が最も大好きな ヨセミテ国立公園に近いので、ものすごく羨ましい!福井さん本当におめでとう。ランチのあとは 本屋巡り に行ってきました。久しぶりに懐かしい絵本や色鮮やかなな絵本 たちに出会ったのでいくつか 衝動買いでした。

本屋巡り | 麻布アトリエ ブログ

本屋巡り | 麻布アトリエ ブログ


さあ明日は どこへ行き どんな絵を 描こう
麻布アトリエ 子供絵画教室 について

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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本日の作画 | 松田光一

本日の作画 | 抽象画 | 麻布アトリエ 松田光一

本日の作画

アブストラクトペインティング(抽象画)

アトリエでは作家が日々ものづくりをしています。 本日の作画 として作品の進捗をご紹介しています。世界遺産や絶景の風景画の他にも抽象画を日々描き溜めて行きます。抽象画は普通の人が見ても理解できません。キャンバスにおもいおもいに自分の経験と感情と、もちろん作家独自の思いがあって色を重ねて行きます。意図を説明するものというよりは、作家の人生を乗せて行くものだと私は考えて制作しています。以下の作品は仕上がっていませんし、どこまでも仕上がらないかもしれませんが、それが抽象画というものかもしれません。現在松田が研究している抽象画は 世界を旅してきた経験からの光と二面性をテーマにしていています。F4サイズのキャンバスでとても小さい作品です。キャンバスにはどんどん色を乗せて行くことができるので、とても楽しいです。

本日の作画 | 抽象画 | 麻布アトリエ 松田光一
抽象画 | 麻布アトリエ 松田光一
本日の作画 | 抽象画 | 麻布アトリエ 松田光一
抽象画 | 麻布アトリエ 松田光一
本日の作画 | 抽象画 | 麻布アトリエ 松田光一
抽象画 | 麻布アトリエ 松田光一
本日の作画 | 抽象画 | 麻布アトリエ 松田光一
抽象画 | 麻布アトリエ 松田光一

世界遺産アートより

こちらは世界遺産をモチーフにした絵のシリーズで、現在は1996年に世界遺産に登録された物件のものを絵に描き起こしています。本日手がけていたのは ギリシャの世界遺産 エゲの考古遺跡(現代名ヴェルギナ)です。私も行ったことがありませんので、これが一体どんな世界遺産なのかは想像するしかできませんが、インターネットが発達した現代では、世界中の世界遺産や絶景をいつでもどこでも閲覧できるすごい時代です。遠くの国の文化に触れて、見たことのないモチーフからインスピレーションを得て、独自の作品にして行きます。

本日の作画 | ギリシャの世界遺産の彫刻より | 麻布アトリエ 松田光一
ギリシャの世界遺産の彫刻より | 麻布アトリエ 松田光一
さあ明日は どこへ行き どんな絵を 描こう
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麻布アトリエ 子供絵画教室 について

この記事は 麻布十番 に アトリエ を構えた 画家 松田光一 と 子供絵画教室開業に関してを綴った日記です。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。2018年より そのスタジオを解放して絵画教室を行います。アトリエ・絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを 日常の出来事と共に 記録しています。一般的な人にとって 絵画制作 は日常不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる文化でもあります。松田は 最初の アトリエを東京都 港区 麻布十番 の一角に開きました。アトリエ 運営自体は3年目、絵画教室自体は これからです。どんな出逢いが待っているのか 楽しみにしています。誰でも閲覧できる記事 なので なるべく見てくれる人が 新しい 活動 をするためのヒントになるような 記事の作成 を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。アトリエに関して何かありましたら 以下のボタンより お気軽にお問い合わせください。

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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ゲルハルト・リヒター

ゲルハルト・リヒター | 麻布アトリエブログ

ゲルハルト・リヒター 先生の絵が欲しい

先日は現代アートジュエリーの巨匠、オットー先生と大阪でお会いしてからというものやっぱりドイツ人の作るものが大好きな気がしています。 ゲルハルト・リヒター という作家をご存知でしょうか。六本木のワコーギャラリーで現在展示しているのですが、そのほとんどがすでに売約済みだそうです。私は彼の絵が本当に欲しい。でも今はもう億という値段がついているので、そう簡単には笑。。。でもいつか手に入れたい。いつかいつかと言っているうちにどんどん値段が跳ね上がって行きます。美術品は値段を観察するだけでもかなり楽しいです。

ゲルハルト・リヒター(Gerhard Richter, 1932年2月9日 生まれ)さんはドイツの画家です。私は彼の絵に憧れて絵画を作っている部分が大きいです。現在、世界で最も注目を集める重要な芸術家のひとりであり、若者にも人気があり、「ドイツ最高峰の画家」と呼ばれているもんの凄い人なのです。憧れます。。。

ゲルハルト・リヒター | 麻布アトリエブログ
ゲルハルト・リヒター | 麻布アトリエブログ

 

 

 

本日の世界遺産アート進捗

1996年登録の世界遺産より、まだ下絵段階の “ラ・ロンハ・デ・ラ・セダ”

バレンシアのラ・ロンハ・デ・ラ・セダ_スペイン | 世界遺産アート | 麻布アトリエブログ
バレンシアのラ・ロンハ・デ・ラ・セダ_スペイン | 世界遺産アート | 麻布アトリエブログ

さあ 明日はどんな絵を描こう。

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この記事は 麻布十番 に絵画教室 を開業した作家と子供絵画教室の 開業日記です。絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを記録しておくことが目的です。絵画制作 は日常に不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる行動です。始めてのアトリエは東京都港区麻布十番の一角にアトリエを開きました。アトリエ自体は三年目、絵画教室自体はこれからです。これからどんな出逢いが待っているのでしょうか楽しみです。なるべく見てくれる人が行動するためのヒントになるような記事の作成を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。

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幸せなことを描こう

Ottoからの手紙 | 麻布アトリ エブログ 幸せなことを描こう

幸せなことを描こう

ブログ は なにを書こうかといつも迷ってしまいます。 幸せなことを描こう 。見てくれる人のためになるような文章を心がけてばかりでも疲れるので 今日 楽しく描いた 絵 の紹介と なにかその日の 幸せだったことを 文章にして残して行こうと思いつきました。

みどりがキラキラでした | 麻布アトリ エブログ 幸せなことを描こう
みどりがキラキラでした | 麻布アトリエブログ 幸せなことを描こう

まずは定番の晴れ。

ザバスのプロテイン | 麻布アトリ エブログ 幸せなことを描こう
ザバスのプロテイン | 麻布アトリエブログ 幸せなことを描こう

筋トレの後に気軽に飲める ミルクプロテイン を初めて知ったので購入。筋トレの時にプロテインをわざわざ持っていかなくてもよくなるかもと感じました。プロテイン15g入り!税抜き150円!ちょっと量が多いかな。なんだかハッピーです。

玄関にクリスマスリースが | 麻布アトリ エブログ 幸せなことを描こう
玄関にクリスマスリースが | 麻布アトリエブログ 幸せなことを描こう

妻が100円均一とか手作りのどんぐりとかで作ってくれたクリスマスリースが完成していました。とても素敵です。いつもありがとう。

Otto Kunzli さんからの手紙

Ottoからの手紙 | 麻布アトリ エブログ 幸せなことを描こう
Ottoからの手紙 | 麻布アトリエブログ 幸せなことを描こう

ドイツから手紙が届きました。現代アートジュエリーの巨匠の先生とひょんなことから仲良くして頂くようになりました。オットーと彼の妻が 素敵な 夫婦展 をするということでその パンフレットが同封されておりました。本当にありがとうございます。ハッピーすぎ。

アトリエの宣伝戦略メモ

Googleさんに登録できた | 麻布アトリ エブログ 幸せなことを描こう
Googleさんに登録できた | 麻布アトリ エブログ 幸せなことを描こう

麻布アトリエをGoogleさんの地図で表示してもらえるようにしました。実際に地図で検索できるととても不思議で嬉しい気分です。ホームページがたくさん検索して皆さんにアトリエの存在を知ってもらえるように頑張っていきます。

さあ 明日はどんな絵を描こう。

ブログあとがき

この記事は 麻布十番 に絵画教室 を開業した作家と子供絵画教室の 開業日記です。絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを記録しておくことが目的です。絵画制作 は日常に不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる行動です。始めてのアトリエは東京都港区麻布十番の一角にアトリエを開きました。アトリエ自体は三年目、絵画教室自体はこれからです。これからどんな出逢いが待っているのでしょうか楽しみです。なるべく見てくれる人が行動するためのヒントになるような記事の作成を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。

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師走の候の読み方

東京タワークリスマスツリー

師走の候の読み方 クリスマスリーフ作り

師走の候ですね。 師走の候の読み方 は”しわすのこう””しわすのみぎり” などとも読むということを知りました。

クリスマスリーフを独自の感覚で作っている妻は とても器用で尊敬します。いつも私が使えない謎のアイテムで 様々なモノを作っています。アトリエは 少しずつ モノづくりができる環境になって来ました。

師走の候の読み方 クリスマスリーフ作り 麻布アトリエ
師走の候の読み方 クリスマスリーフ作り 麻布アトリエ

本日のお客様 もうすぐ決算!

師走の候 税理士の先生と 麻布アトリエ
師走の候 税理士の先生と 麻布アトリエ

税理士の先生と決算に関しての打ち合わせでした。許可を頂くのを忘れたので、お顔は猫ちゃんで。あちなみにこの猫は私のデザインで、スタンプもあります。
https://store.line.me/stickershop/product/1350780/ja

4期目も皆様のおかげでまずまずで乗り切れそうです。来年は5期目。絵画教室を頑張ってさらに飛躍できるように頑張りたいと思います。先生いつもありがとうございます。

作画 今日の世界遺産アート

東京タワークリスマスツリー
東京タワークリスマスツリー

今日描いた アート は 前回スケッチしていたクリスマスツリー です。
2017年もあと半ヶ月だ。

さあ 明日はどんな絵を描こう。

ブログあとがき

この記事は 麻布十番 に絵画教室 を開業した作家と子供絵画教室の 開業日記です。絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを記録しておくことが目的です。絵画制作 は日常に不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる行動です。始めてのアトリエは東京都港区麻布十番の一角にアトリエを開きました。アトリエ自体は三年目、絵画教室自体はこれからです。これからどんな出逢いが待っているのでしょうか楽しみです。なるべく見てくれる人が行動するためのヒントになるような記事の作成を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。

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クリスマスツリー

クリスマスツリー 東京タワー | 麻布アトリエ

思い出 クリスマスツリー

クリスマスツリー をスケッチしに東京タワーへ行って来ました。

クリスマスツリー 東京タワー | 麻布アトリエ

クリスマスツリー 東京タワー | 麻布アトリエネットで調べたとところ 東京 の有名な クリスマスツリー はいくつかあり、その中に東京タワーがおすすめされていました。お酒ものめてとてもいい雰囲気です。今年のクリスマスパーティの時はこの絵に色をつけて飾ろうかなと思っています。結構いつもツリーは買わずに絵で描いて代用しています。それも意外となかなか成立するものなのです。

思い出

餅つき 麻布十番

餅つき大会 麻布十番 | 麻布アトリエ
餅つき大会 麻布十番 | 麻布アトリエ

麻布十番のパティオ広場で 餅つき 大会が開かれていました。たくさんの人が行列を作っていました。できたてのおもちは本当に美味しい。久しぶりにおもちを食べたので、その美味しさに驚きました。100円でこの幸福度はすごいです。この地域は とても発展していて 未来的な要素もありますが、 麻布十番 商店街は 古き良き慣習を大切にして とても素敵です。

作画 今日の世界遺産アート

今日描いた 世界遺産アート は 1996年 に 世界遺産 に登録された “要塞都市クエンカ” スペインの世界遺産 です。こんな所にいつか家族で行ってみたいなと思います。

明日はどんな絵を描こう。

ブログあとがき

この記事は 麻布十番 に絵画教室 を開業した作家と子供絵画教室の 開業日記です。絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを記録しておくことが目的です。絵画制作 は日常に不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる行動です。始めてのアトリエは東京都港区麻布十番の一角にアトリエを開きました。アトリエ自体は三年目、絵画教室自体はこれからです。これからどんな出逢いが待っているのでしょうか楽しみです。なるべく見てくれる人が行動するためのヒントになるような記事の作成を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。

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