インスタレーションイメージ

インスタレーションイメージ 松田光一 絵画 | 麻布アトリエ

インスタレーションイメージ

インスタレーションイメージ | こんばんは、作家の松田光一です。麻布アトリエのブログを借りて、個人的に感じていることを今日はメモしておこうと思います。私が絵を描く理由でもあるのですが、頭の中に感じていること、イメージを実際に紙に描いていることについての文章です。

これからやって行きたいと頭の中で考えていることを実際に合成画像にして少しずつ作りためて見ようと思います。大きな作品を作りたいのですが、どうしてもスペースが先に必要になってしまい、在庫をするにしても展示会の予定がないのに作ってしまっても非効率なので、プレゼンテーション用にもまず、イメージを膨らませて行こうと考えました。これまでは平面絵画を作ることにフォーカスしてものづくりをしてきましたが、その作品が美術館に飾られた時にどのように、見る人々に影響するのかを研究して見ようと思います。いったん地球の絵を使って、美術館の真っ白な壁に展示された場合のイメージを作ってみました。ここまで大きな円形のキャンバスは原価だけでもかなりの高額になることが予想されます。このような感じで展示会ができたらいいな、と感じるイメージパースをストックして行き、近年中に実際の展示会で公開できるよに計画して行きます。

私はよく 頭で考えていることを絵にすることで夢や目標が実現されるということをワークショップでもやっています。イメージを紙に書き出した時点でかなり現実に近づきます。もしもあなたが頭の中でイメージしているだけで、まだ達成できていない計画があったら、いますぐに紙に書き出すといいでしょう。きっと近日中にその願いは何らかの形で現実になると思います。100%の形でなくても、想像できる範囲の中で願いは叶うと私は考えています。

 

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう

港区 の子供絵画教室 “麻布アトリエ” 麻布十番スタジオ について

この記事は 麻布十番 に アトリエ を構えた 画家 松田光一 と 子供絵画教室開業に関してを綴った日記です。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。2018年より そのスタジオを解放して絵画教室を行います。アトリエ・絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを 日常の出来事と共に 記録しています。一般的な人にとって 絵画制作 は日常不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる文化でもあります。松田は 最初の アトリエを東京都 港区 麻布十番 の一角に開きました。アトリエ 運営自体は3年目、絵画教室自体は これからです。どんな出逢いが待っているのか 楽しみにしています。誰でも閲覧できる記事 なので なるべく見てくれる人が 新しい 活動 をするためのヒントになるような 記事の作成 を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。アトリエに関して何かありましたら 以下のボタンより お気軽にお問い合わせください。

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麻布アトリエ 代表 より

代表 はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

世界遺産アート ホームページ

絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

麻布 アトリエ 松田 光一(まつだこういち)
公式ホームページ

ランニングすると頭が整理される

ランニングすると頭が整理される | 麻布アトリエ ブログ

ランニングすると頭が整理される

ランニングすると頭が整理される | 私はランニングが好きで定期的に走りに出かけます。ランニングはお金もかからないですし、何よりも健康的です。都心に住んでいる人ならみんな大好きな皇居の周りも走ります。ランナーがたくさんいて、晴れている時は本当に最高の気分になります。

ランニングをすると頭の中でもやもやと考えていることの全ての答えが閃くのもメリットの一つです。私にとっては 最大のメリットであると言えるでしょう。描きたいと考えている絵のアイデアや、絵本のストーリー、お教室の運営についてなど、様々な問題の答えが頭をよぎります。信号のたびにそれらをメモできるのもスマートフォンがある現代の利点でしょう。運動をずっとしないでいると身体がどんどんなまってきます。冬場は寒いのでついついサボってしまいがちですが、走り出すとどんどん気持ちよくなってくることを知っているので、大丈夫です。逆にマラソン大会にはあまり興味がありません。ハワイのホノルルマラソンには出場してみたい気持ちはありますが。

明日からまた新しい週の始まりですね。楽しんで参りましょう!

素敵な作品のご紹介

先日体験にいらっしゃったご兄弟の作品より。モチーフ:桃の花、枝、花瓶とりんごのある静物画より。構図、色彩がとても素晴らしいと思いました。なかなか背景をイエローで塗る子供さんが少ない中、美しい透き通ったい色を選択して、背景まで塗りきっていて素晴らしいですね。

ランニングすると頭が整理される | 麻布アトリエ ブログ

 

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港区 の子供絵画教室 “麻布アトリエ” 麻布十番スタジオ について

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麻布アトリエ 代表 より

代表 はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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東京藝術大学

子供絵画教室 麻布アトリエ | Azabuatelier

東京藝術大学

こんにちは 麻布アトリエです。先日茨城にいく機会があり 東京藝術大学 の取手キャンパスに行ってきました。なんとも言えない荘厳な雰囲気がありました。アーティストに例えるならば、クリスチャン・ボルタンスキー氏の作品の中に登場しそうな雰囲気の風景がたくさん広がっていて、普段東京の都心で暮らす私たちでは想像できないことが想像できてしまう気がしました。取手の街も初めて歩きましたが、とてもすがすがしく広々としていて、そろそろこういう広々した暮らしもいいかもな、とふと感じたりしていました。

取手から麻布十番に戻ってくるとアトリエには体験の子供達やお母様方と新しい出会いがたくさんありました。アトリエは合計8名になりました。本当にありがとうございます。私たちもまだまだ不慣れなことが多く、勉強の毎日ではあります。最近は、やっぱ絵と関係することが最も楽しいなあとつくづく感じています。コンクールにも出さないといけないので、個人の作品作りの方も頑張らないとです。やりたいことがどんどん膨らんで行きますが、目の前のこと、身近なことからコツコツと一歩ずつ進んで行きたいと思います。

東京藝術大学 | 麻布アトリエ

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管理人はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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節分

絵が好きな子 麻布アトリエ

節分

先週は 節分 でしたね。麻布十番では恒例の山車と豆まき大会が開かれていました。私たちも初めて参加してみましたが、大人も子供も大盛り上がりで、豆巻きを楽しんでいました。このように伝統文化が生きている 麻布十番 という街が私たちは大好きです。私たちは豆を年の数だけ食べて、恵方巻きも食べました。旧正月を経て、本年度もたくさんいいことが起こりそうでワクワクします。

アトリエは1月のプレオープンから、一ヶ月で なんと6名のお子様が入会してくれて、2月の体験もほぼ、埋まってしまいました。本当に入会してくれるものなのか、自分たちのアトリエのクオリティはどんなものなのか、初めての試みでしたので、ドキドキしていましたが、なんとか頑張っていけるのではないかと最近は少し自信がついて参りました。地域の素敵な皆様のおかげです。本当にありがとうござます。スペースとスタッフの関係から、あまり大人数の体験を受け入れができないのですが、しばらくは体験を無料で継続していきますので、お気軽に遊びにいらっしゃってくださいね。

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節分 | 麻布アトリエ ブログ

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絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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絵が好きな子

絵が好きな子 麻布アトリエ

絵が好きな子

こんにちは麻布アトリエです。今日は 絵が好きな子 についての文章です。
一月のプレオープンから1ヶ月経ち少しずつ遊びに来てくれるお客様が増えてきました。子供達のパワーを身近に感じてたくさんの新しい経験をしている日々です。
現在2名程度のスタッフでアトリエを運営していますが、すぐに人が足りなくなる予感がしています。子供と絵が好きであたたかい心の持ち主を最近は探し始めるようになりました。まだまだ仕事が多い訳ではないので、本格募集はまだ先になると思います。しばらくは2名で頑張って経験をつみ重ねていこうと思います。
お子様のいろんな絵をみていると、絵が好きな子は勝手に集中して独自の世界に入り込んで一枚の紙の中に筆を落とし込んで行くようです。体験の中で、絵が好きかまだ分からないお子様は10分くらいで平面と向き合うことをやめてしまいます。これは絵が好きか嫌いかではないかもしれませんが、私が見る限り絵が好きな人ほど、集中力が持続するように見えます。実際芸術大学を目指したり、その先でイラストレーターやアニメーターなどの仕事に就く人は人並み外れた集中力で毎日 一日中絵を描き続けるわけですから 相当絵が好きでないと務まらないでしょう。
絵画教室を始めてからまだほんのすこししか経っていないのでまだ断定はできませんが、絵の上手、下手はしごかれて練習をすれば勉強と同じで 誰でも上達出来ますが、子供の段階での 絵が好きであるという状態は ある種の才能なのかもしれません。私は3歳の頃から絵が身の回りにあふれていて、ずっと黙々と描いていました。そんな絵が好きな子が結構身の回りにもいることがとても嬉しいです。これからたくさん素敵な出逢いがありそうでわくわくします。

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港区 の子供絵画教室 “麻布アトリエ” 麻布十番スタジオ について

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管理人はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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夢の絵を描いたネコ

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

夢の絵を描いたネコ | エカキネコ | 松田光一 絵本

松田の絵本 “夢の絵を描いたネコ”をこちらで更新していきます。

夢の絵を描いたネコ(白ネコのイチ)スタンプはこちら

あるところ、ある時代にねこがいました

ねこ はいつも何か面白いことを探していました。
自分の心がワクワクして震えてしまうようなこと。
想像しただけで飛び上がってしまうようなこと。
そんな面白いことはないものか。
ねこはいつも探していました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

なんか面白いことは ないかにゃあ

考えましたが ねこは何も思いつきません。
考えることにも飽きてきてねこはごろりと
眠りました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ねこはいろんな夢を見ました

その夢のほとんどを覚えてはいませんでした。
だけど何か素晴らしいことがたくさん起きたような気がします。
ねこ は夢を見ると楽しい気持ちになるので眠ることが大好きでした。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ねこは 夢の中で ウットリしていました

あるいは恥ずかしい思いをしたのかもしれませんでした。
とにかく胸がドキドキして、飛び跳ねたくなるような経験をしました。
だけど、ねこはそれがどんな経験だったかを覚えてはいません。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

 

ふわふわ

夢の中で ねこ はどこまでも飛んでいきます。
上空からは色々な景色が広がりました。
見たことのない家。見たことのない山。見たことのない湖。
それはそれは 美しい景色でした。
ねこはどんどん上昇して世界の果てにたどり着きました。
「わー楽しい」
夢の中で ねこ の心はワクワクしていました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ねこは目を覚ましました

いろんな夢を見たけどあんまり覚えてないにゃ。
ねこ は楽しくてワクワクした夢を思い出せませんでした。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ワクワクを絵に描いてみる にゃ

ねこは 夢でみたことを思い出せなかったので
ワクワク ドキドキした気持ちを思い出して
それを なんとなく 絵にしてみることにしました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

そういえば 喉が乾いた にゃ

ねこ はオレンジジュースが飲みたいと思ったので
オレンジジュース の絵を描きました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

オレンジジュース にゃ

オレンジジュースの絵を描いた途端
ねこ は冷蔵庫にジュースが入っていることを思い出しました。
「あー美味しい」
ねこは心がとても満たされました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ワクワクを絵に描いてみる にゃ

ねこは 夢でみたことを思い出せなかったので
ワクワク ドキドキした気持ちを思い出して
それを なんとなく 絵にしてみることにしました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

そういえば ドライブがしたい にゃ

ねこ は 久しぶりにドライブがしたいと思ったので
車 の絵を描きました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ドライブ にゃ

車の絵を描いたら ねこは ドライブに行かずには いられませんでいた。
ねこは久しぶりにドライブに出かけることにしました。
「風が気持ちいい にゃ」
ねこは心がとても満たされました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

もっと ワクワクを絵に描いてみる にゃ

ねこは 夢でみたことを思い出せなかったので
ワクワク ドキドキした気持ちを思い出して
それを なんとなく 絵にしてみることにしました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

そういえば 魚が食べたい にゃ

ねこ は ねこらしく魚が好物だったので 魚が食べたいことを思い出して
魚の絵を描きました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

魚釣りにゃ

ねこ はドライブで通りがかった湖で魚釣りをしました。
美味しそうな魚がたくさん釣れました。
ねこは心がとても満たされました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

もっと ワクワクを絵に描いてみる にゃ

ねこは 夢でみたことを思い出せなかったので
ワクワク ドキドキした気持ちを思い出して
それを なんとなく 絵にしてみることにしました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

そういえば 空を飛びたい にゃ

ねこ は少し夢を思い出していました。
空を自由に飛んだ夢をみた様な気がしました。
ねこ はその夢を絵に描くことにしました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

飛行機 にゃ

空を飛ぶなら飛行機があったにゃ。
飛行機に乗ったこともなかったねこはすぐに空港に行きました。
行き先はどこでもよかったので、猫は飛行機に乗ってどこかへ行きました。
ねこは心がとても満たされました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | エカキネコ | 松田光一の絵本

もっと ワクワクを絵に描いてみる にゃ

ねこは 夢でみたことを思い出せなかったので
ワクワク ドキドキした気持ちを思い出して
それを なんとなく 絵にしてみることにしました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

そういえば 海を渡りたい にゃ

ねこ は海を渡ったことがありませんでした。
海を渡るには船に乗ればいいことを知ったので
ねこは船の絵を描きました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

海を渡る にゃ

ねこは船に乗ってどこまでも海を超えて行きました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

なぜか ねこは 不安になりました

やりたいことを絵に描いたら
描いたことが現実になる様な気がしました。
だけど猫は何か大切なものが足りない様なきがして不安になりました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

思い出したにゃ!

ねこはどうして不安になったのか気がつきました。
ねこは思い出せなかった夢を思い出しました。
ねこにはお父さんとお母さんがいたのです。
だけど今はいませんでした。
ねこにはそれがなぜかは分からなかったけれど。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

家族の絵を描くにゃ!

ねこは家族のことをしっかりと思い出しました。
家族の絵を描くにゃ!

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

 

幸せを描くにゃ!

ねこは家族と幸せだったことをたくさん思い出して
そのことをたくさんたくさん絵に描きました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ねこは今日も夢を描きました。

ねこは今日もたくさんワクワクを絵に描きました。夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

 

ーーーおわりーーー

さあ明日は どこへ行き どんな絵を 描こう
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麻布アトリエ 子供絵画教室 について

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。| 麻布 アトリエ 松田 光一(まつだこういち)

料金案内 | お問い合わせ_ボタン_麻布アトリエ

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麻布アトリエ 管理人

管理人はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

 松田光一の世界遺産アート ホームページ

財布を新調

財布を新調 | ノーティアム 世界遺産アート | 麻布アトリエ ブログ

財布を新調

昨日は大雪でしたね。年も開けてしばらくたったので、今年メインで使用する 財布を新調 しました。 松田光一の WORLD HERITAGE ART とノーティアムコラボの財布で、今回は”ニューヨークの自由の女神”の絵柄の長財布を選択しました。

ノーティアム x 松田光一の世界遺産アートのページはこちら

革小物やiPhoneケースなど色々販売してくれています。やっぱり年に一度は綺麗な財布を使いたいですね。高級な財布もいいですが、こういうカラフルな財布もテンションが上がっておすすめです。しかもノーティアムの財布は本当に使いやすいデザインになっています。騙されたと思って3ヶ月くらい使ってみてください。便利で離れられなくなります。

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう

麻布アトリエ 子供絵画教室 について

この記事は 麻布十番 に アトリエ を構えた 画家 松田光一 と 子供絵画教室開業に関してを綴った日記です。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。2018年より そのスタジオを解放して絵画教室を行います。アトリエ・絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを 日常の出来事と共に 記録しています。一般的な人にとって 絵画制作 は日常不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる文化でもあります。松田は 最初の アトリエを東京都 港区 麻布十番 の一角に開きました。アトリエ 運営自体は3年目、絵画教室自体は これからです。どんな出逢いが待っているのか 楽しみにしています。誰でも閲覧できる記事 なので なるべく見てくれる人が 新しい 活動 をするためのヒントになるような 記事の作成 を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。アトリエに関して何かありましたら 以下のボタンより お気軽にお問い合わせください。

料金案内 | お問い合わせ_ボタン_麻布アトリエ

麻布アトリエ 代表 より

管理人はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

世界遺産アート ホームページ

絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

麻布 アトリエ 松田 光一(まつだこういち)
公式ホームページ

ソーホース ブラケット で机を作ろう

ソーホース ブラケット | 天板 | 麻布アトリエ ブログ

ソーホース ブラケット で 机を作ろう | DIY 超素人の挑戦

私はDIYに関してものすごく関心がない人なのですが、絵画教室をやっていくにあたり、子供たちが絵を描くのに 使いやすい高さで、天板を変えることで大きさをチェンジできて、不要な時は片付けられる様な 簡易的に使える机 を作ることに 挑戦してみました。インパクトドライバーも持っていないのですが、きちんと作れるか不安です。よく使われている ソーホース ブラケット はアマゾンで購入しました。FULTON というメーカーの ソーホースは 小さくたためるのがメリットの様です。 また、ツーバイフォーという規格の木材専用の部材だそうです。型番が300と400があって、300の方がより頑丈なのですが、在庫がなかったので、400の方で作ることにしました。

使用したもの

●ソーホース ブラケット 2個入り x 2 合計4個
●木材 ツーバイフォー 長さ 600mm x 8本(1820mm 3本を9つにカット)
●木材 ツーバイフォー 長さ 900mmx 2本(1820mmを2つにカット)
●木ネジ  3.8 x 12の商品 x3袋  (余ります)

木材は生まれて初めて買いました。1820mmもある細長い木材をレジまで持って行きます。ものすごくスムーズに店員さんがカットしてくれました。今回は足の長さを 600mmの長さにカットしてもらうことにしました。この長さだと、机にした時に高さが700mmになるそうです。700mmの高さの机は 日本人が最も使いやすい高さだと言われています。ニトリで売られているテーブルなどは 700mmのものが多いです。木材は 近所のケーヨーデイツーで購入 しました。そのあと寸法変更などあれこれして、足りなかった木材は新宿の東急ハンズで購入しました。東急ハンズの木材の方が100円ほど高かったのですが、角が丸みがあって可愛い感じなのと、気のせいかあまり反っていなくて、まっすぐな感じがしました。東急ハンズでは1820mmの木材が900円くらいでした。

●600mmの長さにカットしてもらった木材(ツーバイフォー 企画の木材、太さ 89 x 38mm)
ソーホース ブラケット | 木材 | 麻布アトリエ ブログ

●SAWHORSE BRACKETS (Fulton) 1,300円くらい ソーホース ブラケット | 木材 | 麻布アトリエ ブログ

久々の紙やすり

ケーオーの方の木材が角張っている感じがしたので、100版の紙やすりを端材に巻きつけて、角をゴシゴシ ヤスリました。私は DIYを普段しないので、中学校以来くらいに紙やすりで木を削りました。角がみるみる取れて行きます。10本全てを紙やすり一枚使い切らないくらいで削りました。ソーホース ブラケット | 木材 | 麻布アトリエ ブログ

私はインパクトドライバーを持っていなかったので、ブラケットと木材を固定する木ネジをどうやって止めようか迷っていました。家には100均で購入した小さなドライバーセットしかありませんでした。キリは妻が持っていたので、借りて、木ネジを打つ前に仮の穴を開けて行きます。

●木ネジ 3.8mm(太さ) x 32mm(長さ)
ソーホース ブラケット | 木ネジ | 麻布アトリエ ブログ

流石にこのドライバーで最後まで回すことはできませんでした。インパクトを購入するか迷いましたが、近所のキャンドゥーで大きめのドライバーを発見したので、いったんそれで試して見ることにしました。

ソーホース ブラケット | 木材 | 麻布アトリエ ブログ

ソーホース ブラケット | 木材 | 麻布アトリエ ブログ

なんとかグイグイ回ります。1つのアシを作るのに、8箇所の木ネジを差し込んで行きます。これでかなりの強度が保たれるようです。全部で4つのアシを作ったので、32箇所木ネジを手でグイグイ回し入れました。フシの周辺はものすごく硬いですし、結構クタクタになります。インパクトドライバーがおすすめです。1時間くらいかかりました。

ソーホース ブラケット | 木材 | 麻布アトリエ ブログ

幅900mmのブリッジ木材を挟んで完成です。あとは天板を待つばかり。天板は東急ハンズで約1800 x 900mm のものを発注しました。大きな作業台が出来上がるのがとても楽しみです。大きな板を購入する時は、角を丸めたり、カットしたりヤスリをかけてくれたりと、様々なオーダーができます。さすが東急ハンズです。到着まで5日かかるそうで、今から楽しみです。

ソーホース ブラケット | 木ネジとブラケット | 麻布アトリエ ブログ

ブラケットに木ネジを合計32本埋め込みました。男性なら手作業でもネジは回ると思いますが、力の弱い方だと手だと厳しいかもしれません。特に節のあるような場所だとかなりの腕の力を要しました。インパクトドライバーがあると便利ですね。妻はマキタの工具が好きみたいです。

W900mmの足が完成しました。

ソーホース ブラケット | 木材 | 麻布アトリエ ブログ

天板にニスを塗ろう

ソーホース ブラケット | 天板 | 麻布アトリエ ブログ

天板が届いて仮で置いてみました。個人的には理想的な作業テーブルが完成しつつあります。天板の端っこは80mm丸めてもらったので、可愛い感じに仕上がっています。22日、東京は雪の警報でした。この日近所のホームセンターに天板用のニスを買いに行きましたが、ニスはウレタンニスで水性のものがいいということが、色々と調べてわかったので、結局アマゾンさんで購入することにしました。

ソーホース ブラケット | 雪が降ってきました | 麻布アトリエ ブログ

 

 

ーーー続くーーー
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麻布アトリエ 代表 より

管理人はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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画材セット

画材セット | 麻布アトリエ

麻布 アトリエ で使用する 画材セット

アトリエで使用する 画材セット は以下の6点 です。クレヨンは描いた後に水に溶かすことのできるもの、絵の具などはなるべく身体に優しいものをご用意しております。画用紙はアトリエにご用意があります。お道具袋にきちんと画材を入れて持ち帰りをすることで道具を大切に扱える感覚を身につけます。

・作業着
・お道具袋
・ガラスに描けるクレヨン
・レインボー 水彩絵の具
・絵筆
・絵筆ケース

楽しくお絵描きしましょう

小学校入学前のお子様はお受験で絵画を必要とするかもしれません。小学生は絵を描くことが大好きな人とそうでない人に別れてくると思います。明るくのびのびとした絵を一緒に描きましょう。

自分のイメージ通りに絵を描くことはこれからの時代にもっと必要になってくる”感覚”を磨くということです。”記憶”はすでに機械がやってくれています。”言語”も機械がやってくれるでしょう。AIがデザインもしてくれる時代もすぐそこです。人間が個性的な感覚を研ぎ澄ますための行動の原点が”絵を描くこと”ですなのですね。

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう

麻布アトリエ 子供絵画教室 について

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管理人はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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アトリエ来室の方へ

アトリエ 来客の方へ | 麻布アトリエブログ

麻布 アトリエ 来室の方へ

アトリエ来室の方へ アトリエが入っているビルの一階エントランスの入り口がオートロックのため、入り口付近の 写真画像を載せておきます。ビルは 網代公園の前にあります。詳しい所在地はこちらでご確認ください。ビルの外観はこの様な感じで、一階に女性のためのヨガ教室などを行っている メガロスさん が入っています。

アトリエ 来客の方へ | 麻布アトリエブログ

 

ビルの右奥の通路を入って行くと エントランス があります。

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エントランスには特に アトリエの看板はありません。シンプルではありますが、 郵便受けに アトリエの文字を記載してあります。

アトリエ 来客の方へ | 麻布アトリエブログ

 

オートロック式のビルのため、ご来室の際は “601”の番号を押して 呼び出しをお願いいたします。 お名前を確認の上、ロックを解除いたしますので、エレベーターで 6階までお上り ください。

ご来室の際は お問い合わせ より ご予約をお願い致します。皆様のご来室をお待ちしております。

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明日は どこへ行き どんな絵を 描こう
麻布アトリエ 子供絵画教室 について

この記事は 麻布十番 に アトリエ を構えた 画家 松田光一 と 子供絵画教室開業に関してを綴った日記です。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。2018年より そのスタジオを解放して絵画教室を行います。アトリエ・絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを 日常の出来事と共に 記録しています。一般的な人にとって 絵画制作 は日常不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる文化でもあります。松田は 最初の アトリエを東京都 港区 麻布十番 の一角に開きました。アトリエ 運営自体は3年目、絵画教室自体は これからです。どんな出逢いが待っているのか 楽しみにしています。誰でも閲覧できる記事 なので なるべく見てくれる人が 新しい 活動 をするためのヒントになるような 記事の作成 を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。アトリエに関して何かありましたら 以下のボタンより お気軽にお問い合わせください。

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管理人はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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