今月の休講日について

今月の休講日について 麻布アトリエ

今月の休講日について

今月の休講日について (随時更新)

3月2日更新:

3月のお休みにつきまして

お休み:3月29日(木曜日)
基本的に祝祭日はお休みですが、21日(水)春分の日は営業いたします。

2月のお休みにつきまして

2月はお休みはありません。


麻布アトリエ 子供絵画教室 について

この記事は 麻布十番 に アトリエ を構えた 画家 松田光一 と 子供絵画教室開業に関してを綴った日記です。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。2018年より そのスタジオを解放して絵画教室を行います。アトリエ・絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを 日常の出来事と共に 記録しています。一般的な人にとって 絵画制作 は日常不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる文化でもあります。松田は 最初の アトリエを東京都 港区 麻布十番 の一角に開きました。アトリエ 運営自体は3年目、絵画教室自体は これからです。どんな出逢いが待っているのか 楽しみにしています。誰でも閲覧できる記事 なので なるべく見てくれる人が 新しい 活動 をするためのヒントになるような 記事の作成 を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。アトリエに関して何かありましたら 以下のボタンより お気軽にお問い合わせください。

料金案内 | お問い合わせ_ボタン_麻布アトリエ

麻布アトリエ 代表 より

管理人はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

世界遺産アート ホームページ

絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

麻布 アトリエ 松田 光一(まつだこういち)
公式ホームページ

よくある質問

子供絵画教室を一から作るプロジェクト 麻布アトリエ
休会はできますか?

原則1ヶ月前に申請頂くことで可能です。休会期間をすぎる場合は、再度入会手続きが必要となります。

休会:1,080円(税込み) / 月、 期間 2ヶ月まで/年

欠席の場合、お振替はできますか?

やむを得ない理由により欠席される場合の お振替は、以下のルールに則りできる限り 調整いたします。定員などの状況が変動するため その都度ご相談ください。
・おやすみになる当日以降のお振替依頼はできません。
・なるべく早く、おそくともお休みをする 前日(20時)までに お振替のご依頼をメールにて お願い致します。その際にいくつか候補日をご指定ください。
・月をまたいでのお振替はできません。
・ご指定の日程の定員などの理由により、ご要望に添えない場合があります。
・お振替ができない場合でも会費の 返金はありません。

毎週から隔週にコース変更できますか?

空きがあれば自由に変更できます。(原則1ヶ月前に申請ください)

毎週コースで 1日来れない日がある場合、一回分の返金はありますか?

 その月は 隔週に変更するか、その月内でお振替が可能です。支払済み会費の返金はありません。(原則1ヶ月前にご連絡ください)

退会する場合、何か手続きがありますか?

原則一ヶ月前を目安に、メールにてご連絡ください。その後、アトリエにございます所定の用紙にご記入いただき退会手続きを完了できます。その際にアトリエに保管してあります絵画作品を返却致します。子供達の作品は 本当に素敵な思い出になりますので、必ずお持ち帰りいただいております。なお郵送をご希望の場合は、着払い でのみ承ることができます。
※毎月19日をすぎますと次の月分の会費が決済されますのでご注意ください。

何らかの理由により、退会後、3ヶ月を過ぎても作品をお持ち帰りいただけない場合は、とても心苦しいのですが、スペースの都合上、廃棄処分をする場合があります。

再入会はできますか?

もちろんです。一度退会された方は 10,000円(税別)の再入会費 をお支払い頂くことで、再入会が可能です。※金額などは最新ではない場合があります。

体験レッスン

体験レッスン | 麻布アトリエ

体験レッスン

体験レッスン (随時更新)

2月28日更新:1月の中旬くらいから体験 レッスン を少しずつスタートしました。一月仲のご入会は1名でした。事業をスタートする時はこの最初の一名が難しいとよく聞いていたので、入会して頂いた時は本当に嬉しい気持ちでいっぱいでした。2月が今日で終了し、プレオープンから一ヶ月と少しが経ちました。入会して頂いた方の人数はなんと13名になりました。3月も体験でほぼ埋まって来ているので忙しくなりそうです。少しずつでいいので、お絵描きが好きなお子様が集まってくれたら嬉しいです。2月は 体験 レッスン が毎回入っていましたが、夕方のコースの 体験 レッスン よりも前半の方が人気があるようです。我々にとっても体験の期間でもあるので、気づいたポイントは今のうちにどんどん改正して行こうと考えています。

1月25日更新 今週と来週は 体験レッスン のご予約がほぼ埋まりました。まだオープンしたばかりで、看板を出すスペースがない 建物なので、少し心配だったのですが、インターネットを見てくれてご予約してくれるみたいです。とても嬉しいことです。本当にありがとうございます。しばらくは体験レッスンは 無料 で行っておりますので、お気軽にお立ち寄りください。

いつも 妻とレッスンのモチーフを選定しています。近所の花屋や果物屋さんで季節のモチーフ探したりしてとても楽しい日々です。今日は洋梨を見に行ったのですが、なかなかいい形のものがなく、諦めました。

麻布アトリエでは普段着が汚れないように作業着を来て作画しています。細かい作業をしていてもやっぱり知らないうちに 服は汚れてしまうので、作業着はとても役に立ちます。体験の時も作業着のご用意がありますが、サイズが入らない場合や、人数によってはお貸出しできない場合があるので、念のため、お子様には 汚れても良い服装で来て頂いております。

様々なモチーフを見て 子供達と一緒に絵を描いていると 高校、大学時代に夢中になっていた鉛筆デッサンがやりたくなって来て、みんなで描いて遊んでいました。うまく描くことが目的というよろは、絵ってやっぱりいいなあと 改めて 感じたのでした。

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう

麻布アトリエ 子供絵画教室 について

この記事は 麻布十番 に アトリエ を構えた 画家 松田光一 と 子供絵画教室開業に関してを綴った日記です。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。2018年より そのスタジオを解放して絵画教室を行います。アトリエ・絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを 日常の出来事と共に 記録しています。一般的な人にとって 絵画制作 は日常不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる文化でもあります。松田は 最初の アトリエを東京都 港区 麻布十番 の一角に開きました。アトリエ 運営自体は3年目、絵画教室自体は これからです。どんな出逢いが待っているのか 楽しみにしています。誰でも閲覧できる記事 なので なるべく見てくれる人が 新しい 活動 をするためのヒントになるような 記事の作成 を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。アトリエに関して何かありましたら 以下のボタンより お気軽にお問い合わせください。

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麻布アトリエ 代表 より

管理人はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

麻布 アトリエ 松田 光一(まつだこういち)
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インスタレーションイメージ

インスタレーションイメージ 松田光一 絵画 | 麻布アトリエ

インスタレーションイメージ

インスタレーションイメージ | こんばんは、作家の松田光一です。麻布アトリエのブログを借りて、個人的に感じていることを今日はメモしておこうと思います。私が絵を描く理由でもあるのですが、頭の中に感じていること、イメージを実際に紙に描いていることについての文章です。

これからやって行きたいと頭の中で考えていることを実際に合成画像にして少しずつ作りためて見ようと思います。大きな作品を作りたいのですが、どうしてもスペースが先に必要になってしまい、在庫をするにしても展示会の予定がないのに作ってしまっても非効率なので、プレゼンテーション用にもまず、イメージを膨らませて行こうと考えました。これまでは平面絵画を作ることにフォーカスしてものづくりをしてきましたが、その作品が美術館に飾られた時にどのように、見る人々に影響するのかを研究して見ようと思います。いったん地球の絵を使って、美術館の真っ白な壁に展示された場合のイメージを作ってみました。ここまで大きな円形のキャンバスは原価だけでもかなりの高額になることが予想されます。このような感じで展示会ができたらいいな、と感じるイメージパースをストックして行き、近年中に実際の展示会で公開できるよに計画して行きます。

私はよく 頭で考えていることを絵にすることで夢や目標が実現されるということをワークショップでもやっています。イメージを紙に書き出した時点でかなり現実に近づきます。もしもあなたが頭の中でイメージしているだけで、まだ達成できていない計画があったら、いますぐに紙に書き出すといいでしょう。きっと近日中にその願いは何らかの形で現実になると思います。100%の形でなくても、想像できる範囲の中で願いは叶うと私は考えています。

 

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう

港区 の子供絵画教室 “麻布アトリエ” 麻布十番スタジオ について

この記事は 麻布十番 に アトリエ を構えた 画家 松田光一 と 子供絵画教室開業に関してを綴った日記です。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。2018年より そのスタジオを解放して絵画教室を行います。アトリエ・絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを 日常の出来事と共に 記録しています。一般的な人にとって 絵画制作 は日常不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる文化でもあります。松田は 最初の アトリエを東京都 港区 麻布十番 の一角に開きました。アトリエ 運営自体は3年目、絵画教室自体は これからです。どんな出逢いが待っているのか 楽しみにしています。誰でも閲覧できる記事 なので なるべく見てくれる人が 新しい 活動 をするためのヒントになるような 記事の作成 を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。アトリエに関して何かありましたら 以下のボタンより お気軽にお問い合わせください。

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麻布アトリエ 代表 より

代表 はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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ランニングすると頭が整理される

ランニングすると頭が整理される | 麻布アトリエ ブログ

ランニングすると頭が整理される

ランニングすると頭が整理される | 私はランニングが好きで定期的に走りに出かけます。ランニングはお金もかからないですし、何よりも健康的です。都心に住んでいる人ならみんな大好きな皇居の周りも走ります。ランナーがたくさんいて、晴れている時は本当に最高の気分になります。

ランニングをすると頭の中でもやもやと考えていることの全ての答えが閃くのもメリットの一つです。私にとっては 最大のメリットであると言えるでしょう。描きたいと考えている絵のアイデアや、絵本のストーリー、お教室の運営についてなど、様々な問題の答えが頭をよぎります。信号のたびにそれらをメモできるのもスマートフォンがある現代の利点でしょう。運動をずっとしないでいると身体がどんどんなまってきます。冬場は寒いのでついついサボってしまいがちですが、走り出すとどんどん気持ちよくなってくることを知っているので、大丈夫です。逆にマラソン大会にはあまり興味がありません。ハワイのホノルルマラソンには出場してみたい気持ちはありますが。

明日からまた新しい週の始まりですね。楽しんで参りましょう!

素敵な作品のご紹介

先日体験にいらっしゃったご兄弟の作品より。モチーフ:桃の花、枝、花瓶とりんごのある静物画より。構図、色彩がとても素晴らしいと思いました。なかなか背景をイエローで塗る子供さんが少ない中、美しい透き通ったい色を選択して、背景まで塗りきっていて素晴らしいですね。

ランニングすると頭が整理される | 麻布アトリエ ブログ

 

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう

港区 の子供絵画教室 “麻布アトリエ” 麻布十番スタジオ について

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代表 はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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東京藝術大学

子供絵画教室 麻布アトリエ | Azabuatelier

東京藝術大学

こんにちは 麻布アトリエです。先日茨城にいく機会があり 東京藝術大学 の取手キャンパスに行ってきました。なんとも言えない荘厳な雰囲気がありました。アーティストに例えるならば、クリスチャン・ボルタンスキー氏の作品の中に登場しそうな雰囲気の風景がたくさん広がっていて、普段東京の都心で暮らす私たちでは想像できないことが想像できてしまう気がしました。取手の街も初めて歩きましたが、とてもすがすがしく広々としていて、そろそろこういう広々した暮らしもいいかもな、とふと感じたりしていました。

取手から麻布十番に戻ってくるとアトリエには体験の子供達やお母様方と新しい出会いがたくさんありました。アトリエは合計8名になりました。本当にありがとうございます。私たちもまだまだ不慣れなことが多く、勉強の毎日ではあります。最近は、やっぱ絵と関係することが最も楽しいなあとつくづく感じています。コンクールにも出さないといけないので、個人の作品作りの方も頑張らないとです。やりたいことがどんどん膨らんで行きますが、目の前のこと、身近なことからコツコツと一歩ずつ進んで行きたいと思います。

東京藝術大学 | 麻布アトリエ

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう

港区 の子供絵画教室 “麻布アトリエ” 麻布十番スタジオ について

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管理人はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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節分

絵が好きな子 麻布アトリエ

節分

先週は 節分 でしたね。麻布十番では恒例の山車と豆まき大会が開かれていました。私たちも初めて参加してみましたが、大人も子供も大盛り上がりで、豆巻きを楽しんでいました。このように伝統文化が生きている 麻布十番 という街が私たちは大好きです。私たちは豆を年の数だけ食べて、恵方巻きも食べました。旧正月を経て、本年度もたくさんいいことが起こりそうでワクワクします。

アトリエは1月のプレオープンから、一ヶ月で なんと6名のお子様が入会してくれて、2月の体験もほぼ、埋まってしまいました。本当に入会してくれるものなのか、自分たちのアトリエのクオリティはどんなものなのか、初めての試みでしたので、ドキドキしていましたが、なんとか頑張っていけるのではないかと最近は少し自信がついて参りました。地域の素敵な皆様のおかげです。本当にありがとうござます。スペースとスタッフの関係から、あまり大人数の体験を受け入れができないのですが、しばらくは体験を無料で継続していきますので、お気軽に遊びにいらっしゃってくださいね。

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節分 | 麻布アトリエ ブログ

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう

港区 の子供絵画教室 “麻布アトリエ” 麻布十番スタジオ について

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麻布アトリエ 代表 より

管理人はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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絵が好きな子

絵が好きな子 麻布アトリエ

絵が好きな子

こんにちは麻布アトリエです。今日は 絵が好きな子 についての文章です。
一月のプレオープンから1ヶ月経ち少しずつ遊びに来てくれるお客様が増えてきました。子供達のパワーを身近に感じてたくさんの新しい経験をしている日々です。
現在2名程度のスタッフでアトリエを運営していますが、すぐに人が足りなくなる予感がしています。子供と絵が好きであたたかい心の持ち主を最近は探し始めるようになりました。まだまだ仕事が多い訳ではないので、本格募集はまだ先になると思います。しばらくは2名で頑張って経験をつみ重ねていこうと思います。
お子様のいろんな絵をみていると、絵が好きな子は勝手に集中して独自の世界に入り込んで一枚の紙の中に筆を落とし込んで行くようです。体験の中で、絵が好きかまだ分からないお子様は10分くらいで平面と向き合うことをやめてしまいます。これは絵が好きか嫌いかではないかもしれませんが、私が見る限り絵が好きな人ほど、集中力が持続するように見えます。実際芸術大学を目指したり、その先でイラストレーターやアニメーターなどの仕事に就く人は人並み外れた集中力で毎日 一日中絵を描き続けるわけですから 相当絵が好きでないと務まらないでしょう。
絵画教室を始めてからまだほんのすこししか経っていないのでまだ断定はできませんが、絵の上手、下手はしごかれて練習をすれば勉強と同じで 誰でも上達出来ますが、子供の段階での 絵が好きであるという状態は ある種の才能なのかもしれません。私は3歳の頃から絵が身の回りにあふれていて、ずっと黙々と描いていました。そんな絵が好きな子が結構身の回りにもいることがとても嬉しいです。これからたくさん素敵な出逢いがありそうでわくわくします。

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう

港区 の子供絵画教室 “麻布アトリエ” 麻布十番スタジオ について

この記事は 麻布十番 に アトリエ を構えた 画家 松田光一 と 子供絵画教室開業に関してを綴った日記です。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。2018年より そのスタジオを解放して絵画教室を行います。アトリエ・絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを 日常の出来事と共に 記録しています。一般的な人にとって 絵画制作 は日常不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる文化でもあります。松田は 最初の アトリエを東京都 港区 麻布十番 の一角に開きました。アトリエ 運営自体は3年目、絵画教室自体は これからです。どんな出逢いが待っているのか 楽しみにしています。誰でも閲覧できる記事 なので なるべく見てくれる人が 新しい 活動 をするためのヒントになるような 記事の作成 を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。アトリエに関して何かありましたら 以下のボタンより お気軽にお問い合わせください。

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管理人はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

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夢の絵を描いたネコ

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

夢の絵を描いたネコ | エカキネコ | 松田光一 絵本

松田の絵本 “夢の絵を描いたネコ”をこちらで更新していきます。

夢の絵を描いたネコ(白ネコのイチ)スタンプはこちら

あるところ、ある時代にねこがいました

ねこ はいつも何か面白いことを探していました。
自分の心がワクワクして震えてしまうようなこと。
想像しただけで飛び上がってしまうようなこと。
そんな面白いことはないものか。
ねこはいつも探していました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

なんか面白いことは ないかにゃあ

考えましたが ねこは何も思いつきません。
考えることにも飽きてきてねこはごろりと
眠りました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ねこはいろんな夢を見ました

その夢のほとんどを覚えてはいませんでした。
だけど何か素晴らしいことがたくさん起きたような気がします。
ねこ は夢を見ると楽しい気持ちになるので眠ることが大好きでした。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ねこは 夢の中で ウットリしていました

あるいは恥ずかしい思いをしたのかもしれませんでした。
とにかく胸がドキドキして、飛び跳ねたくなるような経験をしました。
だけど、ねこはそれがどんな経験だったかを覚えてはいません。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ふわふわ

夢の中で ねこ はどこまでも飛んでいきます。
上空からは色々な景色が広がりました。
見たことのない家。見たことのない山。見たことのない湖。
それはそれは 美しい景色でした。
ねこはどんどん上昇して世界の果てにたどり着きました。
「わー楽しい」
夢の中で ねこ の心はワクワクしていました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ねこは目を覚ましました

いろんな夢を見たけどあんまり覚えてないにゃ。
ねこ は楽しくてワクワクした夢を思い出せませんでした。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ワクワクを絵に描いてみる にゃ

ねこは 夢でみたことを思い出せなかったので
ワクワク ドキドキした気持ちを思い出して
それを なんとなく 絵にしてみることにしました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

そういえば 喉が乾いた にゃ

ねこ はオレンジジュースが飲みたいと思ったので
オレンジジュース の絵を描きました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

オレンジジュース にゃ

オレンジジュースの絵を描いた途端
ねこ は冷蔵庫にジュースが入っていることを思い出しました。
「あー美味しい」
ねこは心がとても満たされました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ワクワクを絵に描いてみる にゃ

ねこは 夢でみたことを思い出せなかったので
ワクワク ドキドキした気持ちを思い出して
それを なんとなく 絵にしてみることにしました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

そういえば ドライブがしたい にゃ

ねこ は 久しぶりにドライブがしたいと思ったので
車 の絵を描きました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ドライブ にゃ

車の絵を描いたら ねこは ドライブに行かずには いられませんでいた。
ねこは久しぶりにドライブに出かけることにしました。
「風が気持ちいい にゃ」
ねこは心がとても満たされました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

もっと ワクワクを絵に描いてみる にゃ

ねこは 夢でみたことを思い出せなかったので
ワクワク ドキドキした気持ちを思い出して
それを なんとなく 絵にしてみることにしました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

そういえば 魚が食べたい にゃ

ねこ は ねこらしく魚が好物だったので 魚が食べたいことを思い出して
魚の絵を描きました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

魚釣りにゃ

ねこ はドライブで通りがかった湖で魚釣りをしました。
美味しそうな魚がたくさん釣れました。
ねこは心がとても満たされました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

もっと ワクワクを絵に描いてみる にゃ

ねこは 夢でみたことを思い出せなかったので
ワクワク ドキドキした気持ちを思い出して
それを なんとなく 絵にしてみることにしました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

そういえば 空を飛びたい にゃ

ねこ は少し夢を思い出していました。
空を自由に飛んだ夢をみた様な気がしました。
ねこ はその夢を絵に描くことにしました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

飛行機 にゃ

空を飛ぶなら飛行機があったにゃ。
飛行機に乗ったこともなかったねこはすぐに空港に行きました。
行き先はどこでもよかったので、猫は飛行機に乗ってどこかへ行きました。
ねこは心がとても満たされました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | エカキネコ | 松田光一の絵本

もっと ワクワクを絵に描いてみる にゃ

ねこは 夢でみたことを思い出せなかったので
ワクワク ドキドキした気持ちを思い出して
それを なんとなく 絵にしてみることにしました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

そういえば 海を渡りたい にゃ

ねこ は海を渡ったことがありませんでした。
海を渡るには船に乗ればいいことを知ったので
ねこは船の絵を描きました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

海を渡る にゃ

ねこは船に乗ってどこまでも海を超えて行きました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

なぜか ねこは 不安になりました

やりたいことを絵に描いたら
描いたことが現実になる様な気がしました。
だけど猫は何か大切なものが足りない様なきがして不安になりました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

思い出したにゃ!

ねこはどうして不安になったのか気がつきました。
ねこは思い出せなかった夢を思い出しました。
ねこにはお父さんとお母さんがいたのです。
だけど今はいませんでした。
ねこにはそれがなぜかは分からなかったけれど。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

家族の絵を描くにゃ!

ねこは家族のことをしっかりと思い出しました。
家族の絵を描くにゃ!

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

幸せを描くにゃ!

ねこは家族と幸せだったことをたくさん思い出して
そのことをたくさんたくさん絵に描きました。

夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ねこは今日も夢を描きました。

ねこは今日もたくさんワクワクを絵に描きました。夢の絵を描いたネコ | 麻布アトリエマスコットキャラクター | 松田光一の絵本

ーーーおわりーーー

さあ明日は どこへ行き どんな絵を 描こう
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麻布アトリエ 子供絵画教室 について

この記事は 麻布十番 に アトリエ を構えた 画家 松田光一 と 子供絵画教室開業に関してを綴った日記です。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。2018年より そのスタジオを解放して絵画教室を行います。アトリエ・絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを 日常の出来事と共に 記録しています。一般的な人にとって 絵画制作 は日常不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる文化でもあります。松田は 最初の アトリエを東京都 港区 麻布十番 の一角に開きました。アトリエ 運営自体は3年目、絵画教室自体は これからです。どんな出逢いが待っているのか 楽しみにしています。誰でも閲覧できる記事 なので なるべく見てくれる人が 新しい 活動 をするためのヒントになるような 記事の作成 を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。アトリエに関して何かありましたら 以下のボタンより お気軽にお問い合わせください。

絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。| 麻布 アトリエ 松田 光一(まつだこういち)

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麻布アトリエ 管理人

管理人はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

 松田光一の世界遺産アート ホームページ

財布を新調

財布を新調 | ノーティアム 世界遺産アート | 麻布アトリエ ブログ

財布を新調

昨日は大雪でしたね。年も開けてしばらくたったので、今年メインで使用する 財布を新調 しました。 松田光一の WORLD HERITAGE ART とノーティアムコラボの財布で、今回は”ニューヨークの自由の女神”の絵柄の長財布を選択しました。

ノーティアム x 松田光一の世界遺産アートのページはこちら

革小物やiPhoneケースなど色々販売してくれています。やっぱり年に一度は綺麗な財布を使いたいですね。高級な財布もいいですが、こういうカラフルな財布もテンションが上がっておすすめです。しかもノーティアムの財布は本当に使いやすいデザインになっています。騙されたと思って3ヶ月くらい使ってみてください。便利で離れられなくなります。

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう

麻布アトリエ 子供絵画教室 について

この記事は 麻布十番 に アトリエ を構えた 画家 松田光一 と 子供絵画教室開業に関してを綴った日記です。麻布十番の絵画教室 “麻布アトリエ”は 世界遺産や絶景などをアート作品として排出する 作家 松田光一 のスタジオです。2018年より そのスタジオを解放して絵画教室を行います。アトリエ・絵画教室という場所がどのように 出来上がって行き、どのように 成り立って行くのかを 日常の出来事と共に 記録しています。一般的な人にとって 絵画制作 は日常不可欠なものではありませんが、人生を色鮮やかに豊かにしてくれる文化でもあります。松田は 最初の アトリエを東京都 港区 麻布十番 の一角に開きました。アトリエ 運営自体は3年目、絵画教室自体は これからです。どんな出逢いが待っているのか 楽しみにしています。誰でも閲覧できる記事 なので なるべく見てくれる人が 新しい 活動 をするためのヒントになるような 記事の作成 を目指しますが、個人的な日記になることもしばしばかと存じます。どうぞお付き合いください。アトリエに関して何かありましたら 以下のボタンより お気軽にお問い合わせください。

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麻布アトリエ 代表 より

管理人はWORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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絵 を描くことで、表現の喜びを体験し、豊かな 感受性 を磨くことができます

絵画の制作に「このようにしたらいい」という正解はありません。大人が見て「上手」か「下手」かの基準はありますが、子供達の絵画制作には そのような基準では 測ることのできない 成果や成長を見込むことができます。絵を制作することは自分の中にある感情を表に出す作業でもあります。絵画制作 に触れる機会は、右脳を動かし 想像力豊かな 幅広い 考え方のできる人を育てます。きちんと座って絵を制作することは 我慢強さも必要なので 優れた集中力を育てることにも繋がります。また、麻布アトリエのこども絵画教室では、制作の 「プロセス」 だけでなくひとつの作品の「完成」 を経験するということを 大切に考えています。幼少期からの絵画制作の経験は、こども達の 固定観念 にとらわれない 柔軟な「想像力」 と 内側の思いを人に伝えられる「表現力」 、そしてそれらを実際に動かしていく 「行動力」 を育てることに繋がると考えています。

麻布 アトリエ 松田 光一(まつだこういち)
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